BTS日本での売上の割合は?活動撤退でライブ激減?【干された】

BTSの活動縮小が騒がれていますが、BTSは世界で活動するアーティスト。しかし日本での活動の利益、売上はどれくらいあるのでしょうか?日本での活動撤退でライブが激減するのではないかとの噂もあり、まだまだどうなるのかわからない状況です。


日本での活動でBTSはどれくらいの割合で利益を出しているのか、日本撤退を噂されるBTSの今後について見ていきましょう。




・BTS日本での売上の割合は?


・BTS日本活動撤退で影響は?


・BTSは日本で干された?





BTS日本での売上の割合は?





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大みそか恒例「第69回NHK紅白歌合戦」の出場歌手発表会見が14日、東京・渋谷のNHK放送センターで行われ“原爆Tシャツ問題”の渦中にある韓国の男性7人組グループ・BTS(防弾少年団)が予想通り、落選した。


テレビではすでに「ミュージックステーション(Mステ)」(テレビ朝日系)の出演が取りやめとなっていたが、そこに追い打ちをかける紅白落選。相次ぐ“BTS外し”により、日本での人気とは逆に、活動縮小に向かうのは確実で“日本撤退”も視野に入れざるを得なくなったようだ。

 やはりBTSは落選した。BTSは最近の世界的な活躍から出場を有力視されていたが、直前になって過去にメンバーが原爆Tシャツ、きのこ雲Tシャツ、ナチス帽を着用していたことが発覚。世界中を敵に回しての大騒動に発展していた。





原爆Tシャツ、原爆ブルゾン、ナチス風のパフォーマンスなど、様々なことでネット上で炎上し、とうとう紅白歌合戦出場が確定視されていたBTSが紅白歌合戦を落選してしまうまでの事態に発展していますね。




非常に残念だと見るか、これを当然と見るかはユーザーによって様々ですが、今回の炎上騒ぎによって、BTSの日本撤退が噂されています。




実際にこれだけの炎上騒ぎともなれば日本での活動継続は難しく、テレビ局などとしても扱いづらい存在になってしまったことは間違いありません。このようにネット上で炎上してテレビ出演などが取りやめになり始めると、今後の活動にも影響が出る可能性が高く、これからの活動範囲に日本は入らないのかもしれません。




そうなると気になるのが日本での売上の割合です。BTSは世界で活躍するグループなので、日本の活動が出来なくても平気だ、とする意見はネット上でよく見られるのですが、実際にそうなのでしょうか?




これについて調べてみると・・・。









世界での売上、収益の50%はなんと日本に依存している状態だというのです。BTSの活動が日本でできなくなってしまうことはBTSとしても今後に大きな影響を受ける可能性が高そうですね・・・。




しかしこれだけの影響を受けるともなればBTSとしても黙ってはいられませんよね。今後どのようにBTSは活動を継続していくのか、今後の活動に注目です。




BTSは日本で干された?





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今後日本で活動しにくくなってしまったBTSですが、やはりこれは「干された」ということで間違いないのかもしれません。日本の芸能人でも数々の芸能人が干されてしまうことは珍しくなく、今回のように大問題にまで発展してしまったBTSは事実上「干されて」しまい、今後日本で活躍することは難しいのかもしれません。




やはり今回のネット上の炎上から始まる問題はそれだけ大きなインパクトを世間に与え、今後は日本での活動、ナチス問題で影響を受けた国での活動は徐々に縮小されてしまう可能性が高いですね。




日本のBTSのファンにとっては非常に残念なことですが、日本での今後の活動は撤退、少なくとも縮小は間違いないでしょう。今後の日本でのライブ予定なども激減していくものと見られています。




Twitterの反応





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