[2017]週刊文春、「帯番組の司会者」の不倫スクープ!宮根誠司さん?

週刊誌「週刊文春」の現役記者が「じっくり聞いタロウ」番組内で次のターゲットについて語りました。




それも「帯番組の司会者」と発言。帯番組の司会者とあれば候補はたくさん挙がりますよね。その中でも”情報ライブミヤネ屋”でおなじみ、宮根誠司さんではないか、という声が上がっているようです。


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ちなみに週刊文春に取り上げられるネタのことを最近では「文春砲」と揶揄されていますね。特に最近のネタはかなりどぎついものが連発しており、まさに「文春砲」と呼ばれる理由にもなっている威力が半端ないです。




今回のネタもかなり衝撃的なニュースをぶっこんでくるに違いありません。私たちの想像を超えるような。




宮根さんの過去





過去に離婚した奥さん、現在の奥さん、さらに愛人もいたとのことで、モテまくりの宮根さん。実は現在の奥さんも、交際当時は不倫関係だったようで、さらに同時期、愛人のA子さんとの間に隠し子までいたというのです。




それが「女性セブン」にスクープを撮られた全貌なのですが、今回の「週刊文春」のスクープ、もしかして…。




全国区で有名な帯番組の司会者で、現在の「ミヤネ屋」もかなりの長寿番組。その司会者の不倫スクープとあれば、かなりの衝撃である事は間違いありません。




以前の愛人との関係が続いている?





以前報じられた愛人との関係について、続報などはありませんでした。その当時でもかなりの衝撃ニュースだっただけに、今現在も続いているとなるとかなりのビッグニュースです。




報道によると隠し子までいるとのことだったので、そのまま関係は続いているのではないか、という推測が立っているんですね。


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だとすると今回のターゲット、本当に宮根さんなのではないでしょうか?




現在の奥さんとも最初は不倫からスタートしている





そうなんです、前妻と離婚する前の不倫相手が現在の奥さんなので、今の奥さんは当時の不倫相手。宮根さん、結構危ない橋を渡ってきているというか、不倫について疑われるのもわかります。




過去について知っている奥さんの目をかいくぐって、不倫をしているとしたらかなりのやり手です。というか宮根さん、本当にモテますね。そしてうまく立ち回れる口のうまさもあるのでしょう。じゃなきゃ浮気やら不倫なんてできませんよね。




宮根誠司さんのプロフィール





宮根 誠司(みやね せいじ、1963年4月27日)は株式会社テイクオフ所属のフリーアナウンサー、タレント、司会者。島根県大田市出身。元朝日放送アナウンサー。


現在の家族構成は、妻と娘一人。一人っ子で兄弟は居ない。身長173cm。
ゴルフ、野球、ギターを趣味としている。
局アナ時代、フリーになりたかったがテレビ局に言いだせなくて悩んでいた時、たかじんに相談したことがあった。半年後、たかじんから電話があり料亭に呼び出された。料亭の個室に入ると、そこにはたかじんとテレビ局の社長がいた。そして、たかじんが社長に「こいつテレビ局を辞めてフリーになりたがってるんですよ」と言ってくれた。これが決め手となり宮根はフリーになることができた。


引用:wikipedia




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