羽原骨骼標本研究所の社長の名前と顔画像は?どこで人骨輸入?

羽原骨骼標本研究所に人骨が500人分も放置されていると報道がありました。この羽原骨骼標本研究所では標本を作るための骨などを輸入するなどして仕入れていたことから、その骨を放置状態になっていただけだと回答しているようですが、どうにも500人分というのは異常です。また、放置されていた研究所の場所はどこにあるのか?など、きになる情報を見て行きましょう。


標本を作る研究所だったことから標本=物のように感じてしまっていたのかもしれません。そうであれば確かにただ単に整理整頓できていないだけなのですが、それにしてもとんでもない量ですよね。個人的にはちゃんと弔ってほしいと思うのですが、きになる羽原骨格標本研究所の社長の名前や顔画像を見て行きましょう。




・羽原骨格標本研究所の社長の名前や顔画像は?


・羽原骨格標本研究所はどこ?人骨放置で話題


・人骨放置はなぜ起こった?目的とは





羽原骨格標本研究所の社長の名前や顔画像は?





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現在の株式会社羽原骨格標本研究所の社長の顔画像などはインタビューを受けていたものの隠されていました。また、ここで標本を作っていたという社長の親族の男性は病○してしまっていることがわかっています。




おそらくこの親族の男性が病○した際に人骨が500人分も見つかったのでしょう。ここで発覚したとしてもかなりすごい状況ですよね。500人分って簡単には集められません。標本を作っていて余った部分などを捨てていたのでしょうか・・・?しかし標本を作っていて人骨が余ることがあるのか、ちょっと疑問に思うところです。




羽原骨格標本研究所はどこ?人骨放置で話題





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羽原骨骼標本研究所という会社は1971年3月、人体や動物の骨格標本の製作、輸入などを目的に設立されています。歴史としては古い会社になりますね。それだけ長い間標本を作ってきたのなら人骨500人分も納得・・・できるかな?




会社の所在地は東京都足立区本木1丁目にあります。最寄駅は扇大橋となっていますね。




今回発覚した人骨500人分が放置されていたというインパクトの強いものですが、普通に考えればただ整理整頓ができていないだけで骨格標本研究所のように骨格標本を作るような会社では割と普通のことなのかもしれません。




そこら辺の常識はさすがにわかりませんが・・・。




インドから人骨輸入!?そんなことできるの?





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実は今では難しいらしいのですが、数十年前にはインドから人骨を輸入なんてことは医療関係でもやっていたことなのだそうです。









羽原骨格標本研究所でも輸入したのは20〜30年前だと回答していることからも信ぴょう性は高そうです。警察関係者も事件などの関連性は低いとしています。





そんな時代があったことに驚きですよね・・・。人骨を輸入なんてなかなか聴くことのないフレーズですし・・・。人骨と聞くと恐ろしいイメージを抱きますがこのように普通に輸入されていたという事実を見るとただ単に整理整頓できていなかっただけだと理解できますね。




人骨放置はなぜ?目的とは?インドから人骨輸入





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