カルロスゴーンの協力者は誰?レバノン大使館もグル?【海外逃亡】

カルロスゴーン氏が海外に逃亡したことで話題になっていますが、
カルロスゴーン氏はなんと楽器のケースに入って飛行機に乗り込み、
無断で海外に逃亡したとのこと。

しかしこれだけの逃亡劇をするには協力者がいるはず。
そしてこの協力者の中にはレバノン大使館もグルなのではないかと
言われています。

その真相について調べていきます。


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カルロスゴーン氏が海外に逃亡!手口とは?




カルロスゴーン氏が海外に逃亡したことはすでに大ニュースとして
報道されていますが、この逃亡劇の手口とは一体どんなものだったのか?

みてみると、なんと楽器のケースに自らが入り、飛行機で逃亡したとみられています。
だとしても普通に飛行機に乗るには荷物検査は必須です。

なのにどうやって楽器のケースに入り逃亡することができたのでしょうか。


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カルロスゴーンは楽器(コントラバス)のケースに入り逃亡!




カルロスゴーン氏はコントラバスの楽器ケースに入り逃亡したとする説が今の所濃厚です。
荷物検査を突破できたのはプライベートジェットを使ったからだと言われています。

つまり、プライベートジェットに乗り込む協力者とともに海外逃亡をしたことになります。
では、この協力者は誰だったのか?これが今回の事件で最も重要なポイントになりそうです。


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カルロスゴーンの協力者は誰?




カルロスゴーン氏には協力者がいたことは間違いなさそうです。
しかしこの協力者、一体誰だったのか?未だ判明していません。

管理人が思うに、間違いなく協力者はいたはずだと確信しています。
楽器のケースに入って出国したならば、誰かに運んでもらう必要がありますし、
プライベートジェットとはいえ、出発の準備を整えてもらう必要もあるはずです。

そんな出国の方法を選ぶなんて本当に映画みたいな方法で逃亡しましたね。


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レバノン大使館もグル?



まず、レバノン大使館にマスコミが押し寄せましたが、なんとレバノン大使館で働く男性は
「ノーコメント」とだけ言い残し、その場をさったと言います。

つまり、レバノン大使館としてはグルというわけではなさそうですが、
関与していてもおかしくないのではないかと疑惑の目でみられています。

関与していなければ関与を否定すればいいだけですからね・・・。
なぜこのような大使館のコメントがないのかについて、判明したことがあり次第記事を更新していきます。





なぜ出国できた?カルロスゴーン逃亡にネットの反応



最終的にネット上での反応としてはやはり、なぜ出国できたのか?という疑問や
日本の空港の警備のザルさが批判されています。

これに関しては管理人も同じく思ってしまいますね。
なぜ普通に逃亡させてしまったのか?これから日本では
外国人が犯罪を犯しても普通に逃げられる国と認識されてもおかしくありません。

そのような結果を生まないためにも必ず日本の法律で裁くべきでしょう。