木下博勝医師のバンド時代がヤバイ!韓国マニア?裏の性格とは?【パンクロック】

週刊誌にて報じられた木下博勝医師のパワハラ報道。この報道によって注目されている
木下博勝医師の本当に性格について、かなり気になっている人も多いかと思います。

そこで木下博勝医師のバンド時代、韓国マニアという噂、裏の性格の元になっていると言われる
実家についてなど、気になる情報をまとめていきます。


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木下博勝医師がパワハラ炎上!文春砲概要



木下博勝医師の元助手、准看護師のAさんは役年間、一緒に仕事をしたことで毎日ビクビク過ごしていたそうです。
そして一緒に仕事をしたことで木下博勝医師と仕事したくないと言ってドクター2人、ナース3人、事務員が2人もやめています。

毎日のように怒鳴られ、蹴られたり頭を小突かれたりすることもあったようです・・・。
そんな毎日を送っていたら当然嫌になりますよね・・・。

報道によるとこの2年間でドアの開閉だけで怒鳴られることもあり、さらには木下セットと呼ばれる
スリッパやクッション、お気に入りの烏龍茶などを用意しておかなければ機嫌を悪くするなど、
その態度に周りの人たちはすっかり疲れていたようなのです。

そして准看護師のAさんはこのパワハラに対して慰謝料として300万円のお金を請求しようと
通達したそうです。

これほどまでに内部からの報告があるとしたら、結構根が深い問題なのかもしれません。

ここまで酷いとなると、管理人はちょっと引いてしまいますね・・・。テレビで見るときは気弱な夫という
イメージで出演していたためにすっかり騙されてしまったようですね。


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木下博勝医師は韓国マニア?ブログで報告




以前からブログやテレビなどでも語っていたのですが、木下博勝医師は
韓国によく通っていたことでも有名なようです。

少なくとも100回くらいは通っているみたいですね。
また、木下博勝医師は以前から日本と韓国に関するニュースを取り入れたブログを
書いていることからも政治的な面から見ても興味があったことがわかります。

木下博勝医師は韓国の釜山などによく言っていたようで、
インスタグラムなどでもその写真を公開していたりしていました。


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木下博勝医師のバンド時代がヤバイと話題に





実は札幌に住んでいたときはハードコアバンドを組んでいた過去を持つ木下博勝医師。
今現在の見た目とは裏腹に、かなりドギツいバンドをやっていたことがわかっています。

ちなみにパートはヴォーカル。髪型や見た目もかなりヤバイです・・・。

引用:https://asuka-shimizu.com/geinouneta/jagaryokota-husband/


今の見た目からは全く予想できない凶悪なイメージがありますよね。
もちろん、だからといって今回のパワハラと繋がるわけではありませんが、
世間のイメージである気弱で弱そうな夫というイメージは完全に
作られたイメージだということがわかります。


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木下博勝医師は柔道黒帯保持者




実は木下博勝医師は柔道の黒帯保持者だという情報もありますね。
実際に気弱で弱い夫ではなく、普通に強くてパワハラもするような性格の医師だったのかもしれません。

火のないところに煙は立たないと言いますし、このような報道が出た時点で何かあるのかもしれませんね。
普段の生活からストレスを抱えていたのかもしれませんが・・・。

それでも今回の報道にあるようなパワハラは許されるわけがありません。