新型MacbookAir2018モデルのキーボードやディスプレイの変更点

9月12日に発表会を控え、iPhoneなどのApple新製品の発表を心待ちにしているユーザーが数多く居ると思われます。今回発表されると思われる新型MacbookAirの気になるスペックやキーボードの変更点、ディスプレイはRetinaなのか、また、USBなどの端子に変更点はあるのかなどについても調べていきましょう。




・新型MacbookAir2018年モデルの変更点


・新型MacbookAirのキーボードは変更になるのか?


・新型MacbookAirのディスプレイは





新型MacbookAir2018年モデルの変更点





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今回発表されると見られている新型MacbookAirのディスプレイやキーボードは変更になるのか、気になるところですよね。今現段階でわかっていることは・・・




・廉価版モデルとしての発表で価格は11万円前後?


・MacbookAir13インチモデルの発表


Retinaディスプレイ採用


・プロセッサはインテルの第8世代Kaby Lake Refreshプロセッサ(最新ではない)




というところまではリーク情報により判明し始めています。プロセッサは最新ではないものの、価格はやはり廉価版モデルとして優秀で、11万円前後で購入できそうです。




最新のiPhoneよりも安くなりそうですね。そう考えると今回のMacbookAirは「コスパ最強」と言えるノートブックになりそうです。




また、Retinaディスプレイ採用との情報がありましたので、これから購入を検討している方にとっては嬉しい情報かもしれません。




では次に気になるポイントを解説していきます。




キーボード、USB端子の変更点は?





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先日発売したMacbookproの新型2018年モデルではキーボードが新しいものになっていましたね。公式では静音化を推していましたが、実際には防塵などの機能を重視したもので、あまり音に関しては変わっていないというレビューもちらほら見えます。




というのもキーボードの音に関しては個人の打ち方による変化が大きく、明らかにわかるほどのキーボードの変化はなさそうです。打ちやすさに関しても殆ど変わらないというレビューが目立ちました。




では新型MacbookAir2018年モデルはキーボードが変わったのか?これについては正式な情報が無いためなんとも言えませんが、今回発表されると見られているのは廉価版モデルで、おそらくは変更はないと思います。




やはりコスト面でも今までの形を踏襲したほうが安上がりでしょうし、それだけのコスパを維持するためにも変更点はなるべく少なくするだろうという予想ですね。同じくUSB端子に関しても変わらないと考えられます。




あくまでも予想ですが、MacbookProはわかりやすくどんどん変更点や改良がされていき、コスパ重視のMacbookAirなどは大きく変わらず、コストを重視したモデルと二極化が進んでいくのではないかというのが管理人の予想ですね。




もちろんこれはあくまでも予想です。正式な情報が入り次第確定情報を更新していきます。




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