美村あきのの家族や経歴、今までの作品まとめ【セントブラウンの童話など】

美村あきのさんといえば日本の漫画家。有名な作品で言えばセントブラウンの童話、すくうるでいず、伝説の少女などですね。そんな美村あきのさんの家族や今までの経歴について調べてみました。




・美村あきのの家族や経歴


・美村あきのの作品まとめ


・セントブラウンの童話など





美村あきのの家族や経歴




スポンサーリンク







美村あきのさんは東京都出身の漫画家。本名は岡島和子(おかじま かずこ)さんです。1977年「わたしの理想のあなたさま」でデビュー(別冊少女フレンド)。




漫画家さんはそのほとんどが家族などの情報がありません。美村あきのさんは夫がいることがわかっていますが、子供などの情報はないようですね。




夫は岡島秀紀さん。おそらくは一般人ですね。こちらも情報が殆ど出てきません。




美村あきのさんの作品まとめ




スポンサーリンク







チョコクッキーの贈り物(講談社、別冊フレンドKC、1978年)

マリエ館37号室(講談社、別冊フレンドKC、1978年)

セント=ブラウンの童話(講談社、別冊フレンドKC、1979年、全2巻)

放課後の時間割(講談社、別冊フレンドKC、1980年)

すくうるでいず(講談社、別冊フレンドKC、1980 – 1981年、全4巻) – 1998年にKCデラックスで再版

星空の海賊たち(講談社、別冊フレンドKC、1982年、全2巻)

まじかる音符(講談社、別冊フレンドKC、1983年、全2巻)

夢一夜(講談社、別冊フレンドKC、1985年)

瑠璃色ふぁんたじあ(講談社、別冊フレンドKC、1985年)

SHE’Sキャサリン(原作:山口芙美子、講談社、別冊フレンドKC、1986年、全2巻)

100年のライラ(講談社、少女フレンドKC、1990年、全2巻)

ラヴァ―ソウル(講談社、MeKC、1992年)

楽園は眠らない(講談社、MeKC、1992年)

SOHJI(講談社、mimiKC、1993年)

高校教師・野原夢子の恋(講談社、MeKC、1993年、全2巻)

伝説の少女(原作:明石典子、講談社、BE・LOVEKC、1995 – 1999年、全11巻)



様々な作品を生み出してきた美村あきのさん。中には思い出深い作品もあるのでは?




Twitterの反応



















スポンサーリンク

About 小鳥遊ユウ 879 Articles
気になる芸能関係の記事や事件などのネタを調べてまとめています。お酒とカメラが好き。暖かい部屋でアイスを食べる、PCをイジる。それだけで幸せ。

Be the first to comment

Leave a Reply

Your email address will not be published.


*