尾道高校バレー部監督の顔写真と名前が特定?過去にも体罰!

尾道高校のバレー部監督が体罰で懲戒免職となっていた問題で、過去にも同じように体罰で退職していたことがわかりました。しかしニュースなどでは未だ名前や顔画像などが出ていないため、調べてみたところネット上では既に顔写真や画像、名前が特定されていることがわかりました。最近ではパワハラなどの問題が数多くある中、このような問題が出てくることが多くなっています。


お道高校でバレー部監督を努めていた教諭は過去にも体罰をしていたことがわかっているのですが、このような教諭はやはり問題が発覚するとネット上、世間からは多くの批判が集まります。そこで気になるのが教諭の顔画像や名前ですよね。


しかも体罰を繰り返していたことも非常に気になります。学校側にも問題はなかったのでしょうか?調べていきましょう。




・尾道高校バレー部監督の名前や顔写真が特定?


・尾道高校バレー部監督は過去にも体罰を繰り返していた?


・尾道高校バレー部監督の経歴





尾道高校バレー部監督の名前や顔写真が特定?





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尾道高校のバレー部監督は2010年から監督に就任していたとのことですが、調べてみると・・・。




5月23日から行われる南部地区中学校春季総合体育大会と、6月6日から行われる広島県高等学校総合体育大会に向けて、尾道中学校・高等学校の女子バレー部員が熱心に練習しています。



尾道中学校・高等学校の女子バレー部員は中学生13人、高校生16人の合わせて29人で、顧問の岩切浩也監督と、コーチの内立元美紀さんのもとで練習に取り組んでいます。




2015年の記事でこのようなものを発見しました。岩切浩也監督という名前が出てきましたね。









この岩切浩也監督という方が今回の問題の監督である可能性が高そうですね。しかしながら未だ根拠らしい根拠も出てきていないため、顔写真や画像などはここでは控えていこうと思います。




今後ニュースの最新情報などが入り次第記事を更新していきます。




尾道高校バレー部監督は過去にも体罰を繰り返していた?





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尾道高校バレー部監督を務める岩切浩也監督が今回の体罰問題の教諭である可能性が出てきましたが、この監督は過去にも体罰を繰り返していたとのことで、問題発覚が遅れたことが非常に残念ですね。




以前にも体罰で退職に追い込まれていたというバレー部監督は別の学校でも教育指導の中で体罰をしていたとのこと。元々暴力で生徒を黙らせるような教育方針を取っていたのでしょうか。




非常に残念な話ですが、まだまだ日本の部活や教育の現場では体罰、パワハラが見えないところで起こっているようです。




尾道高校バレー部監督の経歴





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同校によると、教諭は9月中旬、尾道市内にある女子バレー部の寮で、部員1人の髪を引っ張って倒したほか、学校での練習の際に、複数の部員にボールをぶつけたり、暴言を吐いたりしたという。教諭は10日、退職した。11月、複数の部員が寮を抜け出し、保護者に訴えて発覚した。教諭は2010年、監督に就任。鹿児島県の私立高で女子バレー部の監督を務め、全国優勝を経験したが、07年に部員への体罰で退職していた。





一般人であるため、詳細なプロフィールなどは出てきていませんが、奥さんは39歳の方だという情報がネット上では出てきていますね。




バレー部監督として全国優勝に導いた経歴を持っていることもわかっています。この経歴だけを見ればかなり優秀な監督だったのでしょうけれど・・・。体罰をしながらこの指導をしたのだと思うと非常に残念に思えてしまいます。




バレー部監督としての能力を体罰なしで発揮できたなら素晴らしい経歴となったのでしょうね・・・。




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