椎木里佳がクールコリア!年寄りは政治問題を紐付けて韓国叩きをしてる?

椎木里佳といえば元女子高生社長で有名なあの方!ネット上では度々炎上してTwitterなどで騒がれていますが、今回もなんだか炎上しそうな予感・・・。様々な意見がある韓国と日本の関係ですが、ネット上では度々その「ゴリ押し」感が苦手という意見が見られます。テレビの企画などでそういった韓国推しのような雰囲気は度々見ますよね。


そこで椎木里佳さんが予想する今年のトレンドは「クールコリア」とのことで、発言内容に注目が集まっています。


・椎木里佳のトレンド予想2018はクールコリア!


・年寄りは政治問題と紐付けて韓国叩きをしている??


・椎木里佳「JK、JC一人で一般人の100人分の情報量を持っている」


・椎木里佳の会社は何をしている会社??






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椎木里佳のトレンド予想2018はクールコリア!





 100人のJC(女子中学生)、JK(女子高生)へのアンケートで導き出されたトレンド予測。「ちょっと調査個体数が少ないのでは?」との記者の勘ぐりに、椎木さんは「もちろん、多いのが理想ではあります。でも、彼女たちは1人で大人100人分以上の情報量を持っていると思う。信頼できる結果が出ていると思います」と胸を張った。

 「ヒト」「モノ」「アプリ」「コトバ」の4部門に分けて発表した予測の内容は、パッと見た感じではバラバラの印象を持つ。だが、椎木さんは全体の傾向として「クールコリア」と「リバイバル」という2つの面があると指摘した。

 「クールコリア」では、韓国で絶大な人気を誇り、日本でもファンが増えている4人組ガールズグループ「BLACKPINK」や、音声に合わせて口を動かすことで、韓国語を話しているような映像を作ることができる「口パクアプリ」のKwai(クワイ)などが挙げられる。ただ現在、日韓関係は決して良好ではない中、韓国びいきなのは、なぜなのだろうか。

 「若い子たちは、韓国に対しての先入観がないというか、そもそも歴史について気にもしていません。素直に『カワイイ』『カッコイイ』と受け入れるからだと思います。あと、化粧品などでいうと、お手頃価格で若い女性が手を出しやすいというのもあるでしょう」と椎木さん。年を重ねると、政治問題に全てをひも付けしてしまう向きがある中、若い世代は「いいものはいい」とストレートに飛びつくことができるとみている。

 一方、「リバイバル」に関しては「カカオトーク」や「Mr.インクレディブル」が当てはまる。これらについては「以前流行した当時のことを知らず、自分たちが見つけたと思い込んで広がっていく。そこから『第2次ブーム』が生まれていくのだと思います」。

 例えば、「カカオトーク」は以前のブーム時には“浮気・不倫用アプリ”と揶揄(やゆ)されたこともあったが「それを知らないから『LINE感覚で特定の人とだけつながれる』と考える。その点では、取り入れ方が年配の方よりもうまい」と椎木さんは話した。

 上の世代にとっては、トレンドへの「入門編」として使いやすいのが「コトバ部門」かもしれない。ただ椎木さんには「気をつけないと、むしろダメ出しをされてしまいますよ」と記者もクギを刺されてしまった。

 「都内のJC・JKの間では、流行していた言葉が2週間後には『もう古い』となってしまうこともある。それは極端な例としても、SNSの発達により、トレンドの消費スピードは格段に上がっています。たとえば去年流行した『すごい』『ヤバい』に近い意味を持つ『まじ卍(まんじ)』は、もう古くなりつつあります。私も年上の知り合いに使われると、正直言って…ムカつきますね」(笑い)

 使い方に注意しつつ、うまく会話やLINEのやり取りに取り入れて「さすが!」と思われるカッコイイ大人になりたいものだ。



引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00000245-sph-soci





今までも様々な発言で炎上してきた椎木里佳さんですが、今回もかなり炎上しそうな発言をしていますね〜。確かに若い人ほど柔軟に物事を考えられる部分はありますし、流行などの取り入れの情報にも敏感です。その部分については大人100人分の情報量があるのかもしれません。




しかし流行を取り入れつつ、しっかりと知識として歴史や政治も取り入れるのが「大人として」大事な情報なのではないでしょうか。



















厳しい意見もかなり見受けられます。




椎木里佳の会社は何をやっている会社なの??









以前より炎上している記事などを見て管理人は名前だけ知っている状態でした。しかし実際のところ、椎木里佳さんの会社は何をやっている会社なのか、という点はよく知りませんでした。




ということで椎木里佳さんの会社の株式会社AMFについて調べてみました。




AMFは、「感謝(APPRECIATION)」「謙虚(MODESTY)」「全力(FULLPOWER)」を基本姿勢として掲げ、女子中学生・女子高校生を中心とした独自のネットワークを活かした、リサーチ・マーケティングを行っています。
インターネット時代・ソーシャルメディア時代において、若者の思考は多様化し、若者が持つ社会への影響力・発信力は日に日に強くなってきています。多くの企業にとって、そのような現代の若者のニーズを捉えることは、極めて重要かつ困難になってきているのではないでしょうか。
当社が展開するマーケティング事業はクライアントの皆様に、移ろいやすい現代の若者のリアルな声をタイムリーに提供しております。


引用:http://amf.tokyo.jp/





HPを見てみると、LINEスタンプを作っていたり、女子会などの企画をしたりしているようですね。イメージ通り、若い人をメインターゲットとしてビジネス展開しているようです。




アプリ開発なども行っているようですね。一度アプリ開発でもパクリ疑惑が出て炎上していたようですが。




Twitterの反応





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