留学生に暴行された審判の現在の容態は?延岡学園バスケ部の処分とは【動画】

延岡学園の留学生選手が試合中に審判を殴るというアクシデントがありました。動画を見る限り、審判は殴られたあと顔を両手でおさえ、倒れたまま動けない状態になっていました。そのまま病院へ搬送されたようです。そんな審判の現在の容態とは?そして延岡学園バスケ部に対する処分とはどのような処分がくだされるのでしょうか?




・留学生に殴られた審判の現在の容態とは


・延岡学園バスケ部の処分とは?


・延岡学園の留学生はどうなる?





留学生に殴られた審判の現在の容態とは





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試合中に殴られた被害者である審判の男性は病院に搬送されたあと、口の中を10針も縫う結果になったそうです・・・。高校生とはいえ留学生は身長2mもあったそうです。こええええええ



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しかしそれほどの大怪我を負った審判はというと・・・謝罪に来た留学生選手に対しこう言ったそうです。




「バスケを嫌いになってほしくないから、被害届は出さない。バスケを続けてほしい。」




え、この審判・・・イケメン・・・!




スポーツに関して普段から見ているだけあって選手の将来に対して真剣に考えているんですね。素直に尊敬します。




留学生選手も以前から「国に帰りたい」と話していたようで、ストレスが溜まっていたんだと思います。もちろん、やってしまったことは最悪ですが、これから反省して言ってほしいなと思います。




それと他の留学生生徒に偏見を持たれないかだけはちょっと心配ですよね・・・。どうしてもイメージが悪くなってしまうことは仕方がないんですが・・・。





延岡学園バスケ部の処分とは?





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延岡学園高(宮崎県延岡市)の佐藤則夫校長(65)らが18日、同校で記者会見し「誠にゆゆしき事態。絶対にあってはならないことであり指導力不足で多くの方にご迷惑をお掛けした」と謝罪した。8月の全国高校総合体育大会(インターハイ)出場については「もう少し時間をいただきたい」とした。

 男子バスケットボール部の川添裕司監督(50)は「全ては私の指導不足。力不足を痛感しています」と時折、目を潤ませた。「選手が動揺している」として23、24日の天皇杯・皇后杯の県予選は辞退するという。


引用:西日本新聞




延岡学園校長が謝罪の会見を開きましたが、処分については検討している段階だということです。




しかし今回の問題はかなり大きくなる可能性があるので・・・バスケ部の存続はできるのでしょうか。処分の内容によってはかなり炎上する可能性も高いです。




これから新しい情報が入るまで待ちましょう。新情報が入り次第記事を更新していきます。




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