鈴木裕紀パワハラA氏とB選手は誰?名前の特定【バスケ島根スサノオマジック】

バスケ島根スサノオマジックの鈴木裕紀氏が行ったとするパワハラについて
炎上しています。この被害に遭ったというA氏とB選手というのは一体誰なのか?
名前の特定とバスケ島根スサノオマジックのパワハラ事件のまとめをみていきましょう。


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島根スサノオマジックの鈴木裕貴パワハラ処分について



かなり酷いパワハラをしていたようで、鈴木裕貴氏は制裁処分が決定しました。
しかし、この処分については2ヶ月の停止処分ということで、納得がいかないという
ユーザーの声も大いにありました。

何故このような処分で済むのか?という疑問とともに、
今後の活動についても疑問の声が多かったように思います。

管理人としても、試合をみるファンとしても納得のいく回答が欲しいところですが、
今回のパワハラ騒動に関しては厳しい処分を望む声が後を立ちません。


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鈴木裕貴のパワハラ内容が酷いと話題に


① チームスタッフA氏に対する2019年7月及び8月中の以下各行為
1. 海水浴場にて泳げないと事前に伝えていたA氏に対して、泳ぐことを強要した行為。その後、対象のスタッフはその夜に体調を崩し嘔吐した。
2. 2日にわたり、練習後、A氏にシュート勝負を求め、途中から食事代を賭けると一方的に宣告し、シュートを外す度に選手の前で侮辱し、2日とも食事代を払わせ、食欲がなく残した食事の完食を強要するなどをした行為。
3. A氏に対して日常的に叱責し、時に侮辱する発言をした行為。
② B選手に対する以下の各行為
解雇をほのめかす発言や殊更きつい口調で叱責し、精神的に苦痛を与えた行為。そのためB選手は嘔吐をすることも頻繁にあった。

上記で認定した選手、スタッフに対する行為は、ヘッドコーチという強い優位性を背景に、指導等の適正な範囲を超えて、精神的・身体的苦痛を与え又はチーム環境を悪化させる行為であることから、パワーハラスメント※に該当し、規約に違反する行為である。
※本件において、パワーハラスメントについては、厚生労働省の定義に準じ、「チーム内における優位性を背景に、指導等の適正な範囲を超えて、精神的・身体的 苦痛を与える又はチーム環境を悪化させる行為」と定義する。


チームスタッフA氏に対してのパワハラもまた酷いですが、B選手にはなんと
解雇をほのめかすような発言やきつい口調での叱責などによって嘔吐することも珍しくなかったようです。

このようなパワハラって本当になくなりませんよね。個人的にもこのような
パワハラが後を経たないという事実がちょっと納得いきません。

同じ人間として、尊厳を傷つけられるという苦しみがわからないのでしょうか・・。


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A氏とB選手の名前の特定は?



A氏とB選手については精神的苦痛を与えられたなどの事実もあるため
名前は公表されていません。何故このようなことがされたのか?

そこに集中して今は調査が進んでいくことになりそうですね。
しかしそれでも気になってしまいますね・・。

ちょっとしたパワハラというレベルではないために、尚更公表することは難しいのかもしれません。


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ネット上での反応