週刊文春の取材方法はやりすぎでうざい?なぜ違法で訴えられない?

最近芸能人の不倫疑惑やゴシップネタで有名なのは流行語にもなったいわゆる【文春砲】ですよね。小室哲哉さんの引退の理由にもなったと言われていますが、ココまで来ると流石にやりすぎじゃないの?という声も少なくないようです。しかし多くの芸能人に文春砲を放ってきた週刊文春がなぜ違法として訴えられたりしないのか?という疑問は少なからずあるようなので、管理人も気になって調べてみました。




・週刊文春の文春砲は違法じゃない?なぜ訴えられないの?


・最近の週刊文春はやり過ぎでうざい??


・週刊文春廃刊しろ!との声も・・・





スポンサーリンク






週刊文春の文春砲は違法じゃない?なぜ訴えられないの?





最近、芸能人の不倫などのゴシップネタで話題になる「文春砲」ですが、これほどまでに有名になりながらもヒットの記事を連発しています。


なんでも取材の為の費用はケチらないというやり方のため、探偵事務所などを通して電話番号を直接手に入れたり、隠し撮りで写真を撮影したりとかなり大胆な取材方法でスキャンダルを見つけ出しているようです。




しかし一般的に人の隠し撮りを勝手に記事にするなんて違法行為じゃないのでしょうか。もちろん一般人に対して同じことをすれば違法です。




しかし週刊文春の場合、隠し撮りの対象が芸能人なので有耶無耶になっている可能性が高いようです。もちろん訴えられている案件も山ほどあるようですが・・・。




基本的に芸能人は見られることが仕事であり、撮影した時点で違法行為と見なすのは難しいようです。一般的な写真週刊誌は事務所に一度写真を送りつけ、「この写真を記事にしますよ」という通告を出してから写真週刊誌に掲載するのが一般的ですが、週刊文春はこの過程を飛ばすこともあるようです。










ネット上でも今回の小室哲哉さん引退で火が突き、炎上しています。果たして人のプライベートを突き詰めて、追い詰める風潮は許されるのでしょうか・・・。あまりにも常軌を逸した取材もあるようですから・・・。



小室哲哉さん引退に関する記事はコチラ



週刊文春廃刊しろ!との声も・・・










ネット上で週刊文春不買運動なんてものも始まっていますね。









堀江貴文氏もずっと言い続けてきたようですが、以前のベッキーゲス不倫から言われてきたことです。しかし当事はまだ、世間は注目し始めた段階でしたね。




今では週刊文春を廃刊させる運動が出るほどにまでなってしまいました。やはり今回の記事でやりすぎたというのが世間の見方なのでしょう。今回の小室哲哉さんの引退に関する記事は非常にプライベート、かつ本人の苦悩やストレスから来る障害なども絡んでいました。














小室哲哉さんほどの偉大な音楽プロデューサーが引退に追い込まれるほどの衝撃的なネタは注目を集められたものの、今度はモラルを問われる形で炎上してしまうという本末転倒な形になってしまいました。




Twitterの反応





スポンサーリンク
















































































































About 小鳥遊ユウ 506 Articles
気になる芸能関係の記事や事件などのネタを調べてまとめています。お酒とカメラが好き。暖かい部屋でアイスを食べる、PCをイジる。それだけで幸せ。

Be the first to comment

Leave a Reply

Your email address will not be published.


*