山根会長の日本語が変?会見でカタコトだったのは韓国人だから?

ボクシング連盟元会長の山根明氏が会見を開き辞任を表明しましたね。その会見中、「なんか日本語がヘン・・・」と思った方もいらっしゃるのではないでしょうか。調べてみると実は山根会長は韓国から帰化した韓国人だという情報があるのです。真相を調べていきましょう。




・山根会長の日本語が変?


・会見でカタコトの日本語を披露


・山根会長は韓国生まれで兄妹が韓国にいる?





山根会長の日本語が変?





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山根会長の日本語、かな〜り怪しい感じでしたよね・・・。というのも実は山根明会長は韓国生まれの方だったんですね。山根明が在日韓国人説の記事はこちら




ご兄妹も実は韓国国内にいるようです。ちなみに山根明会長の本名は”文甲明”というそうです。




ボクシング連盟の会長を努めた人物が在日韓国人だったのは驚きましたね〜。パッと見ただけではわかりませんからね。日本に住んで長いはずなのですが・・・普段は日本語で会話していないということなのでしょうか。




どちらにしても今回の辞任は素早い判断だったと言えますね。




山根明会長辞任で今後ボクシングはどうなる?





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今回の辞任会見では質問を全く受け付けない、というスタイルの会見でした。新しいな・・・。




この強気な会見をしたからかネット上では「逃げただけだろ」なんて書かれてしまっていますね。たしかにそう思われても仕方がないような会見だったと言えます。




山根明会長が辞任することはいいのですが、会長を辞任しても理事などとして連盟に残る、なんてことはないようにしてほしいですね。また不正のきっかけにならないといいのですが・・・。




ちなみにボクシング連盟の会長の後任などはまだ発表されていません。それこそが今いちばん大事な争点になってくることは間違いないでしょう。続報があり次第記事を更新しようと思います。




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